私が高校最後にとても好きだった人!

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私が高校時代に好きだった人は、クラスメイトでもなく、部活の先輩でもなく、新卒で入ってきた先生でした。
最初はかっこいい先生がいると友達から教えられ、先生のものに連れていかれ、特にきゃーかっこいい!と思うこともなく、話しやすい先生だなということで話していました。けれど、部活終わりで19時頃、自転車小屋で友達と別れて帰ろうとしたら、自転車がパンクしていました…両親はまだ仕事から帰ってきていなかったので、迎えは頼めないし、45分かけて歩くしかないかな、と悩んでいました。すると部活の顧問をしていた帰りだった、その先生が「どうしたん?」と声をかけてくれました。パンクのことを話すと、わざわざ空気入れを持ってきてくれ、「なんとか空気入らんかな?」と暗い中、いろいろ考えて、自分の手を汚しながら頑張ってくれました。私が「大丈夫!歩いて帰るよー」と言うと「女の子はこの時間歩いて帰ったら危ないやろ」と言われて、なかなか女の子扱いされない私はきゅんとしてしまったのです。単純です(笑)
「送っていってあげたいけど、1人だけ特別扱いすると後からがめんどくさいしな」と悩んで考えた結果、電話番号とアドレスを教えてもらい、危険だと思うことがあったら電話する、無事着けたらメールする。ということで歩いて帰りました。この時点で先生のことを好きになっていた私は、電話番号とアドレス交換できたー!とルンルンでした。無事着くことができ、連絡すると「無事着けて良かった。送っていってあげれやんくてごめん」と優しいメールがきて、嬉しかったです。それから先生とはより仲良くなれ、片想いを楽しみました。先生が担当の教科は勉強も頑張りました!結局、その先生には告白も何もせずに卒業しましたが、卒業して大学に入ってもたまに連絡を取ったりして、なかなか想いを断ち切れませんでした。けれど、少しずつ気持ちは薄くなってくれ、今ではいい思い出として残してあります。好きになって高校生活楽しくなれたな、と思います!ありがとうございました!女性ホルモンを増やすには?

だってそれでいいっていったじゃん!

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これから結婚する彼の両親との顔合わせでのことです。
遠距離恋愛でお互いの両親はずっと付き合っているの知っていたから、お互いの家に泊まりにいく時は家族からの手土産ですっていってお菓子を持参したり、数年前からお中元もお歳暮も送り合ってて当然のように結婚する流れになりました。

で、どっちの家にも挨拶に行く話しになったときのスケジュール調整。
先にどっちの家にいくかで、スケジュール調整して結局彼氏の両親と彼が私の家に先にくる事になりました。
ある程度私と彼でスケジュールや食事場所を考えて提案したら「それでいいよ!」との返事でとんとん話しを進めていきました。

日程もおちおち決まってきたとき、急に母がその日はやっぱ無理!なんて言い出して。

大事な日程を決める時なのに、母が経営している仕事が立て込んでいる時期に相談したものだからしっかりきいていなかったごめん日程変えてって言い出した。
相手方にも失礼だし、私たちの大事な顔合わせなのにないがしろにされてイライラ。
スケジュールの変更だって私が全部調整しなきゃならないのに、相手になんて言えばいいんだろう。
相手に失礼なことしてるって意識ないのかな?
自分がされたら嫌な事はするなって言ってたのにこんな大事なときに自分がするとか残念すぎる。
それでいいっていったなら、文句言わずちゃんと飲んでよ!!

は?親に直接言うとヘソ曲げるからかけて良かったwめっちゃぜいたくフルーツ青汁

悪い人ではないのですがどうしてもいらっとします

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お付き合いしている男性はとてもいい人です。仕事もできるし、信頼も厚いし、人としてとても尊敬しています。ただ、運転のときにたまに横暴な態度になるので、そんなとき、いらっとしてしまいます。例えば、前の運転手さんが急に右折しようとしたり、ウィンカーなしで車線変更すると、態度が急変します。今までとても優しかったのに、暴言を吐いたり、運転が荒くなったり、クラクションを鳴らしたりするのです。彼の意見としては「周りの運転手に対して迷惑をかけないことがマナーだ」とのことです。運転は、本当の性格が出ると言いますが、そうだとしたらとても残念です。
私は運転がとても下手なので、どうしてもうまくできなかったりして、迷惑をかけてしまいます。私が運転手のときは、彼はとても怖くて冷たくなるので、毎回いらっとするか、あまりにもひどいことを言われると泣いてしまいます。私のために言ってくれているのはわかっているのですが、どうしても割り切れないのです。普段言わないようなことを言われてしまうので、いらっとすることを通り過ぎて、凹んでしまうこともあります。でもよくよく考えたら、いらっとするということは、自分もそれを嫌だと否定している部分なので、それを受け入れたらいらっとしないのかもしれません。また、私がいらっとするということは、相手にもいらっとすることを与えているということなので、お互いを思いやっていけたらいいなと思っています。DCCと一緒に筋トレしています。

小学生の時掃除当番で学んだ社会のルール

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私は小学校5年生から山に囲まれた小さな学校に転校しました。
全校児童30人に満たない人数の小学校である為、掃除当番は全校児童で学年別ではなく全校児童の学年、性格、その学校に通った年数等様々な事を
考え3人1組を組みました。この組み合わせは先生が決めるのではなく高学年の児童が考え決めた事です。

掃除場所は自分達の教室ではなく職員室、図書室、各学年が使う教室。
掃除場所が変わるのは1週間ずつ。

そして曜日によって3人1組ではなく全校児童が外掃除、雨が降れば体育館。季節によっては農園があった為、畑作業、田植え等を掃除の時間を
使いそれぞれの担任の先生若しくは先生の代表の指示に従うルールでした。
基本的に月曜日と金曜日はそれぞれの担当している掃除場所を掃除。
金曜日だけは普段の掃除時間より長い為、人数が少ない為、普段は床の雑巾がけはせずほうきを使うだけの掃除でした。

そして今から何故私が先生に怒られたか、そこから学んだ社会のルールについての話です。
月曜日の掃除の時間の事です。
その日の掃除場所は1年生と2年生が使う教室。人数が少ない為、複式学級。1つの教室に2つの学年に先生が1人。
この教室の掃除の監督者は当時1,2年生の担任の先生。
この先生の教師生活については6年生の時に分かったのですが当時の印象は比較的、温厚なイメージでした。

そんな先生に怒られた内容がゴミ箱にあったゴミを捨ててなかった事です。
私はゴミの量が少なく先生の印象が温厚だった為に手を抜いてしまいました。
それが発覚したのが掃除の後の5時間目。
呼ばれたのはもちろん掃除をした3人。
6年生が1人5年生が1人3年生が1人。
監督者の先生から今から捨てて来いと言われました。
勿論3人はそれぞれの授業中でしたがゴミを捨てに行きました。
私が手を抜いた事により他の2人に迷惑をかけ勿論1,2年生にも授業を止めてしまうという事が起きました。

ここで私が今回この話を思い出した事により学んだ社会のルールは1人の勝手な判断により様々な人間が迷惑する事。
そしてこの世界は様々な考え方、様々な人のよって成り立っている事を改めて学びました。

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